home 街ピタ ピタットハウス

住みたい街の暮らしデータ

全国806自治体の「暮らし情報」をお届け!

帯広市

人と環境にやさしい 活力ある 田園都市 おびひろ 帯広市は、北海道東部の十勝(とかち)地方のほぼ中央に位置する、人口約17万人のまちです。1883年に本格的な開拓がはじまり、碁盤目状の道路網など計画的な市街地形成を行ってきました。また、農業を主要産業とする十勝地方(約35万人、1市16町2村)の農産物集積地、商業都市としての役割を担っています。

● 都市宣言
交通安全都市宣言 健康スポーツ都市宣言 暴力追放・防犯宣言 核兵器廃絶平和都市宣言
● 友好・姉妹・親善都市他
アメリカ・スワード市 中国・朝陽市 アメリカ・マディソン市 大分県・大分市 静岡県・松崎町 徳島県・徳島市

基本データ

市区役所所在地 帯広市西5条南7-1
公式ホームページURL http://www.city.obihiro.hokkaido.jp/
総人口 168,057人
人口増減率(2005年/2010年) 98.5%
物産・名産物 和洋菓子 豚丼 小豆 乳製品 十勝ボロネーゼ メークイン(じゃがいも) 長いも アスパラガス ジンギスカン 中華ちらし とかち牛じゃん麺 十勝おびひろ枝豆サラダ麺
主な祭り・行事 おびひろ平原まつり おびひろ菊まつり おびひろ氷まつり おびひろ広小路七夕まつり 岩内仙峡もみじまつり 八千代牧場まつり とかちマルシェ とかちばん馬まつり フードバレーとかちマラソン ラリー北海道 十勝川花火大会
出身著名人 -
市区独自の取り組み 帯広市は、「食」と「農林漁業」を柱とした経済活動を行うための旗印として「フードバレーとかち」を掲げて十勝19市町村が連携した協力体制を強化するとともに、国に提案し採択された「国際戦略総合特区」や「バイオマス産業都市構想」を活用しながら、産業基盤の強化や海外販路の拡大、地域の豊富なバイオマス資源の有効活用によるエネルギー自給の向上に取り組むなど、自立した地域経済の確立を目指しオール十勝で取り組んでいます。
ふるさと納税に関する取り組み

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22㎡使用した場合の月額) 帯広ガス(大空地区以外):6383円,帯広ガス(大空地区):6450円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 帯広市:4654円,帯広市(簡易水道):4654円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 帯広市:2916円
住民票交付手数料 200円

ゴミ・インフラ

家庭ごみ収集 有料
※指定ごみ袋有料。
指定ゴミ袋の価格 40リットル=600円/5枚 30リットル=450円/5枚 20リットル=600円/10枚 10リットル=300円/10枚 5リットル=150円/10枚
家庭ごみの分別方式 6分別〔可燃ごみ 不燃ごみ 資源ごみ 有害ごみ 大型ごみ おむつ類〕
粗大ごみ収集 あり
※大型ごみ用処理券1枚600円を購入し、センターに連絡。

安心・安全

ハザード・防災マップ http://www.city.obihiro.hokkaido.jp/soumubu/soumuka/a020106.jsp#003

育児・健康

結婚・育児

子育て関係の独自の取り組み (1)肢体不自由児向けの親子広場(2)子育てメールの配信(0〜3歳児までの子どものいる保護者対象)(3)乳幼児向け親子コンサートの市民協働の取り組み(児童、学生が主体となり、学校を拠点とし、市民ボランティアと共に実施)(4)おむつの無料収集(2011年4月より実施)(5)子育て応援事業所の登録(従業員の育児休暇取得や子育て中の市民へサービスを行なう等、子育てを応援する企業を広める)
乳幼児・子供医療費助成 通院 対象年齢 小学校就学前まで(ただし、市民税全部減免者を含む市民税非課税世帯は小学校卒業まで)
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限あり
保育所入所待機児童数 -

教育

乳幼児・子供医療費助成 公立幼稚園数(国立を含む) -
私立幼稚園数 13個
小学校 小学校数 26校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 22.10人
中学校 中学校数 14校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 24.90人

※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
(データ提供:生活ガイド.com)

page top