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帯広市の暮らしデータ(公共料金/子育て/教育) 帯広市の暮らしデータ(公共料金/子育て/教育)

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帯広市

人と環境にやさしい 活力ある 田園都市 おびひろ 帯広市は、北海道東部の十勝(とかち)地方のほぼ中央に位置する、人口約17万人のまちです。1883年に本格的な開拓がはじまり、碁盤目状の道路網など計画的な市街地形成を行ってきました。また、農業を主要産業とする十勝地域(約34万人、1市16町2村)の中核都市としての役割を担っています。

● 都市宣言
交通安全都市宣言 健康スポーツ都市宣言 暴力追放・防犯宣言 核兵器廃絶平和都市宣言
● 友好・姉妹・親善都市他
アメリカ・スワード市 中国・朝陽市 アメリカ・マディソン市 大分県・大分市 静岡県・松崎町 徳島県・徳島市

基本データ

市区役所所在地 帯広市西5条南7-1
公式ホームページURL https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/
総人口 169,327人
人口増減率(2010年/2015年) 100.8%
物産・名産物 和洋菓子 豚丼 小豆 乳製品 十勝ボロネーゼ メークイン(じゃがいも) 長いも アスパラガス ジンギスカン 中華ちらし とかち牛じゃん麺 とかちアヒージョ
主な祭り・行事 おびひろ平原まつり おびひろ菊まつり おびひろ氷まつり おびひろ広小路七夕まつり 岩内仙峡もみじまつり 八千代牧場まつり とかちマルシェ とかちばん馬まつり フードバレーとかちマラソン ラリー北海道 道新十勝川花火大会 勝毎花火大会 帯広大正メークインまつり
出身著名人 -
市区独自の取り組み 「食」と「農林漁業」を柱とした経済活動を行うための旗印として「フードバレーとかち」を掲げ、十勝19市町村が連携した協力体制を強化するとともに、国に提案し採択された「国際戦略総合特区」や「バイオマス産業都市構想」を活用しながら、産業基盤の強化や海外販路の拡大、地域の豊富なバイオマスの有効活用によるエネルギー自給率の向上に取り組むなど、自立した地域経済の確立を目指しオール十勝で取り組んでいる。
ふるさと納税に関する取り組み

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22㎡使用した場合の月額) 帯広ガス(大空地区以外):6383円,帯広ガス(大空地区):6450円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 帯広市:4654円,帯広市(簡易水道):4654円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 帯広市:2916円
住民票交付手数料 200円

ゴミ・インフラ

家庭ごみ収集 有料
※指定ごみ袋有料。
指定ゴミ袋の価格 40リットル=600円/5枚 30リットル=450円/5枚 20リットル=600円/10枚 10リットル=300円/10枚 5リットル=150円/10枚
家庭ごみの分別方式 5分別16種〔可燃ごみ 不燃ごみ 資源ごみ(プラスチック製容器包装、紙製容器包装、缶類[スチール缶・アルミ缶、スプレー缶・カセットボンベ]、びん類、ペットボトル、紙パック類、雑誌・チラシ類、新聞紙、ダンボール) 有害ごみ(乾電池、水銀体温計、蛍光管) おむつ類〕
粗大ごみ収集 あり
※大型ごみ用処理券600円/枚を購入し、センターに連絡。

安心・安全

ハザード・防災マップ https://www.city.obihiro.hokkaido.jp/soumubu/soumuka/a020106.html

育児・健康

結婚・育児

子育て関係の独自の取り組み (1)肢体不自由児向けの親子広場。(2)すこやかネット(マイナンバーカードを活用した子育て支援サイト)。(3)乳幼児向け親子コンサートの実施(市民協働の取り組み)。(4)おむつの無料収集。(5)子育て応援事業所の登録(従業員の育児休暇取得や子育て中の市民へサービスを行なう等、子育てを応援する企業を広める)。(6)先輩ママさんアドバイザーの設置(子育てサークルを支援)。
乳幼児・子供医療費助成 通院 対象年齢 小学校就学前まで(ただし、市民税全部減免者を含む市民税非課税世帯は小学校卒業まで)
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限あり
保育所入所待機児童数 5人

教育

乳幼児・子供医療費助成 公立幼稚園数(国立を含む) -
私立幼稚園数 13個
小学校 小学校数 26校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 21.30人
中学校 中学校数 14校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 23.40人

※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
(データ提供:生活ガイド.com)

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