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熊谷市の暮らしデータ(公共料金/子育て/教育) 熊谷市の暮らしデータ(公共料金/子育て/教育)

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熊谷市

川と川 環境共生都市 熊谷/あつさ はればれ 熊谷流(あっぱれ!熊谷流)/暑さ対策日本一 熊谷市は、古くから交通の要衝として栄え、現在も、県北部地域の経済・文化の中心的都市となっています。2005年に熊谷市、大里町、妻沼町が合併して、新「熊谷市」となり、2007年には江南町と合併、人口20万人を超え、2009年4月に特例市に移行しました。

● 都市宣言
人権尊重都市 非核平和都市 交通安全都市 男女共同参画都市 スポーツ熱中都市 ヒートアイランド対策推進都市
● 友好・姉妹・親善都市他
ニュージーランド・インバーカーギル市

基本データ

市区役所所在地 熊谷市宮町2-47-1
公式ホームページURL http://www.city.kumagaya.lg.jp/
総人口 198,742人
人口増減率(2010年/2015年) 97.8%
物産・名産物 熊谷染 五家宝(和菓子) いなり寿司 熊谷うどん(地粉うどん) 地酒 雪くま(かき氷) ミニくま(ミニ野菜) ブルーベリー 栗の渋皮煮 大和芋 熊谷ホルどん くま辛 小麦 にんじん ねぎ 妻沼茶豆
主な祭り・行事 熊谷さくら祭 妻沼聖天山春季例大祭 胎内くぐり 熊谷うちわ祭 あばれ御輿(葛和田大杉神社・出来島八坂神社) めぬま祭 熊谷花火大会 恩田のささら獅子舞 妻沼聖天山秋季例大祭 熊谷えびす大商業祭 だるま市 埼玉スカイスポーツフェスタ おおさと夏祭り 文殊寺大縁日 こうなん祭り 友山まつり 籠原夏まつり とうろう流し 大我井神社火祭り
出身著名人 森村誠一 相島一之 ブラザートム SHIORI 古賀淳也 原口元気
市区独自の取り組み 「あつさ はればれ 熊谷流(あっぱれ!熊谷流)」(暑さから市民を守り、暑さを活用した地域活性化と情報発信を図るためのプロジェクト 2014年度実施11事業)、暑さ対策プロジェクトチーム提案事業(2014年度実施11事業)、クールシェアくまがやの取組み、これらの事業が評価され、「熱中症予防声かけプロジェクト」による「ひと涼みアワード」において、2012年度から2014年度まで最高賞を受賞し、2015年度に「3年連続トップランナー賞」を受賞している。
ふるさと納税に関する取り組み

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22㎡使用した場合の月額) 東京瓦斯(東京地区等):3898円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 熊谷市:2592円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 熊谷市(妻沼地区):2160円,熊谷市(熊谷地区):2005円
住民票交付手数料 200円
※窓口200円。

ゴミ・インフラ

家庭ごみ収集 無料
※週2回:可燃ごみ 週1回:資源ごみ(紙類) 週1回:粗大 4週に1回ずつ:燃えないもの(カン・ビン・ペットボトル・不燃ごみ)
指定ゴミ袋の価格 市場価格
家庭ごみの分別方式 13分別〔可燃ごみ 新聞紙 雑誌類 ダンボール 飲料用紙パック 紙製容器包装 粗大ごみ カン ビン ペットボトル 不燃ごみ 廃蛍光管 廃乾電池〕
粗大ごみ収集 あり
※週1回。

安心・安全

ハザード・防災マップ https://www.city.kumagaya.lg.jp/kurashi/bosai/iza/bousai/bousai_hm.html

育児・健康

結婚・育児

子育て関係の独自の取り組み (1)ハローエンジェル誕生記念品プレゼント事業(熊谷市に誕生したお子様の保護者の方に、出生記念品としてブランケットを贈呈)(2)子育て応援自転車おでかけ事業(幼児2人同乗用自転車の購入者に購入費の一部を補助。)(3)暑さ対策ちびっこ元気事業(3歳児を対象に市オリジナルの熱中症対策帽子を配布)(4)ブックスタート事業(乳児健診時等に、赤ちゃんにおすすめの絵本や図書館の情報が入ったブックスタートパックをプレゼント)。
乳幼児・子供医療費助成 通院 対象年齢 18歳3月末まで
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限なし
保育所入所待機児童数 -

教育

乳幼児・子供医療費助成 公立幼稚園数(国立を含む) 3個
私立幼稚園数 13個
小学校 小学校数 30校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 24.90人
中学校 中学校数 17校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 27.50人

※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
(データ提供:生活ガイド.com)

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