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住みたい街の暮らしデータ

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板橋区

未来をはぐくむ緑と文化のかがやくまち“板橋” 板橋区は、1932年の市郡併合により誕生しました。1947年に特別区として東京22区の一つとなり、同年8月に面積の60%を練馬区として分離し、現在に至っています。23区の北西部に位置し、区内には荒川・新河岸川・石神井川の水辺空間が広がり自然林が多く残されています。一方、駅周辺を中心とした近隣型の商店街が形成され利便性にはこと欠きません。こうした環境から定住性のある都市として成熟し、地域住民のふれあいも活発です。

● 都市宣言
平和都市宣言 交通安全都市宣言 「エコポリス板橋」環境都市宣言 いたばし生活安全都市宣言 いたばし健康福祉都市宣言
● 友好・姉妹・親善都市他
中国・北京市石景山区 イタリア・ボローニャ市 石川県・金沢市 カナダ・バーリントン市 栃木県・日光市 岩手県・大船渡市

基本データ

市区役所所在地 板橋区板橋2-66-1
公式ホームページURL http://www.city.itabashi.tokyo.jp/
総人口 535,824人
人口増減率(2005年/2010年) 102.4%
物産・名産物 【区民が選んだ板橋のいっぴん(70品)】ご当地名物 舟渡ラーメン 兎月まんじゅう 大仏サブレー いたばし最中 純米酒「いたばし二輪草」など
主な祭り・行事 板橋Cityマラソン いたばし花火大会 板橋区民まつり いたばし産業見本市 板橋農業まつり 子どもわくわくフェスタ
出身著名人 渥美清 稲垣吾郎(SMAP)
市区独自の取り組み 東京都板橋区地下水及び湧水を保全する条例(板橋区は武蔵野台地と荒川低地からなる起伏に富んだ地形を有し、古くから湧水があり、みどりと水の自然環境が残されている。これら地下水・湧水の保全を図り区民の良好な生活環境を確保するため条例を制定し、3ヶ所の湧水保全地域が指定されている)
ふるさと納税に関する取り組み

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22㎡使用した場合の月額) 東京瓦斯(東京地区等):3898円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 東京都水道局:2764円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 東京都下水道局:2030円
住民票交付手数料 200円
※窓口300円。郵送400円。

ゴミ・インフラ

家庭ごみ収集 一部有料
※粗大ごみは有料(申込制)
指定ゴミ袋の価格 市場価格
家庭ごみの分別方式 4分別〔可燃ごみ 不燃ごみ 資源ごみ(ビン・カン・ペットボトル、古紙、廃食用油、古着・古布、使用済小型家電) 粗大ごみ〕
粗大ごみ収集 あり
※有料。事前申込制

安心・安全

ハザード・防災マップ http://www.city.itabashi.tokyo.jp/c_kurashi/009/009967.html

育児・健康

結婚・育児

子育て関係の独自の取り組み (1)すくすくカード事業(子育て世代を応援する利用券を配付する制度)(2)赤ちゃんの駅事業(2005年度に制定。外出中にオムツ替えや授乳などで立ちよることができるよう区内保育園・児童館のほか、民間の小売店舗を含め約170ヶ所を指定するもの)(3)赤ちゃん出会いのひろば事業(児童館が1歳未満の親子を対象とした触れ合いの場所を提供するもの)(4)森のサロン(在宅で子育てをする乳幼児親子、保護者を対象に区内の大学と協働し各種講座や教職員による相談や学生の企画によるイベント、地域との交流等を実施)
乳幼児・子供医療費助成 通院 対象年齢 中学校卒業まで
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限なし
保育所入所待機児童数 378人

教育

乳幼児・子供医療費助成 公立幼稚園数(国立を含む) 2個
私立幼稚園数 34個
小学校 小学校数 53校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 28.70人
中学校 中学校数 29校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 32.10人

※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
(データ提供:生活ガイド.com)

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