令和8年 大和市賀詞交歓会
行ってきました!令和8年 大和市賀詞交歓会 - 新年を彩る地域の絆
新年を迎え、令和8年1月7日(水)、大和スポーツセンター 体育会館 第1体育室にて開催された「大和市賀詞交歓会」に参加してきました。
今回は、実際に出席した社長に、会の様子をインタビュー形式でお届けします!
社長インタビュー:大和市賀詞交歓会
——社長、大和市賀詞交歓会ってそもそも何をする会なんですか?
社長: 簡単に言えば、市長とか偉い人がするあいさつをありがたく拝聴する会ですね(笑)。新年の抱負や市政の方針を聞きながら、地域の方々と交流を深める場でもあります。
——どんな方々が出席されているんですか?
社長: 本当に様々な分野の方が集まっていましたよ。商工関係、農政、医療、福祉、教育、スポーツ、自治会、議会関係者など、大和市を支える錚々たるメンバーです。
特に今年びっくりしたのは、米軍基地の2番目に偉い人が来賓として出席されていたこと。大和市ならではの国際的な側面も感じられる場でしたね。
——社長はどのような関係で出席されたんですか?
社長: 私は商工関係で出席しました。新年のあいさつというのは大切で、こういった機会でないと会えない人も多いんです。普段の業務では接点がない方々とも交流できるのが、この会の魅力の一つですね。
——今年の会は楽しかったですか?
社長: 阿波踊り50年記念ということで、大和連の方々が演舞を披露してくれたんです。迫力ある踊りを間近で見られて、会場全体が盛り上がっていました。金屏風の前に並んだ来賓席、紅白幕、鏡開きの酒樽など、伝統的な式典の雰囲気の中で、阿波踊りの躍動感が加わって、とても印象深い新年会でしたね。
——また来年も行かれますか?
社長: (笑笑)タイミングが合えば行きますよ。地域とのつながりは大切ですからね。
会場の様子
会場となった大和スポーツセンターは、日の丸と大和市の市章が掲げられ、厳粛かつ華やかな雰囲気。ステージには金屏風が配置され、紅白幕で彩られた格式高い設えでした。
案内状も和風のデザインで、梅の花があしらわれた美しい仕上がり。細部にまで心配りが感じられる、まさに新年にふさわしいイベントでした。
まとめ
大和市賀詞交歓会は、単なる新年会ではなく、地域の多様な分野をつなぐ重要な交流の場。今年は阿波踊り50周年という特別な節目もあり、伝統と活気が融合した素晴らしい会となりました。
新しい年の始まりに、地域の絆を再確認できる貴重な機会。来年も、またこの場で多くの方々とお会いできることを楽しみにしています!
開催情報:
日時: 令和8年1月7日(水) 午後6時~
場所: 大和スポーツセンター 体育会館 第1体育室
新年の大和市を盛り上げる賀詞交歓会、来年はあなたも参加してみてはいかがでしょうか?
ピタットハウス大和店



