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栃木市の暮らしデータ(公共料金/子育て/教育) 栃木市の暮らしデータ(公共料金/子育て/教育)

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栃木市

来て・観て・住んで ホッと あったか“とちぎ” 栃木市は、栃木県の南部に位置し、東京から鉄道または高速道路で約1時間の距離にあります。江戸との舟運や、日光例幣使街道の宿場町として栄え、また明治に入り県庁が置かれるなど、経済文化の中心地として発展を遂げました。近年、1市5町の合併により、現在は人口約16万人の、県内第三の都市となっています。

● 都市宣言
非核平和都市宣言 環境都市宣言 男女共同参画都市宣言 あったかとちぎ健康都市宣言
● 友好・姉妹・親善都市他
中国・金華市 アメリカ・エバンズビル市 北海道・滝川市

基本データ

市区役所所在地 栃木市万町9-25
公式ホームページURL https://www.city.tochigi.lg.jp/
総人口 159,211人
人口増減率(2010年/2015年) 97.1%
物産・名産物 いちご ぶどう 梨 トマト にら ひめきゅうり 宮ねぎ こしひかり じゃがいも入りやきそば 出流そば 鮒の甘露煮 夕顔ラーメン 藤岡冷汁 太平山の三大名物 手づくりかりんとう 伝統工芸品(樽、桐下駄、新波の提灯、鬼瓦、座敷箒、みかも焼、栃木の線香) 二条大麦 桜おとめ 真上の梅 とちぎ和牛
主な祭り・行事 とちぎ桜まつり 栃木市渡良瀬バルーンレース うずまの鯉のぼり 栃木・蔵の街かど映画祭 岩船山クリフステージ 行灯まつり とちぎあじさいまつり 蔵の街サマーフェスタ 百八灯流し なつこい TSUGA盆&花火大会 サマーフェスタinいわふね ぶどうまつり 渡良瀬遊水地フェスティバル 歌麿まつり とちぎ秋まつり ど田舎にしかた祭り 光と音のページェント 渡良瀬遊水地のヨシ焼き アグリフェスタ まるまるまるごとつがまつり 人形まつり 県名発祥「十千木縁日」 あそ雛まつり ふじおか産業祭 つがの里ハスまつり
出身著名人 山本有三(作家) 石塚倉子(歌人) 柴田トヨ(詩人) 清水登之(画家) 刑部人(画家) 鈴木賢二(画家) 田中一村(画家) 二代飯塚鳳斎(籠師) 飯塚琅かん斎(籠師) 吉川真(JAXA准教授) 猪熊弘子(ジャーナリスト) 小平浪平(実業家) 岩崎清七(実業家) 山田昌彦(開発者) 綾川五郎次(力士) 栃木山守也(力士) 渡辺俊介(元プロ野球選手) 寺内崇幸(元プロ野球選手) 澤村拓一(プロ野球選手) 富田晋伍(プロサッカー選手) 古川登志夫(声優) 山口智子(女優) 冬木れい(料理研究家) 石川恋(女優) 田村律之助(農学者) 中村彰彦(小説家) 雲田はるこ(漫画家) 蜂須賀孝治(プロサッカー選手) 八津弘幸(脚本家) 富山貴光(プロサッカー選手)
市区独自の取り組み 【取り組み】地域会議 地域予算提案制度 派遣型救急ワークステーション 栃木市中小企業介護相談員派遣事業 住まいる奨学金 とちぎ吾一奨学金 栃木市くらしだいじネット緊急時支援事業【独自条例】栃木市自治基本条例 栃木市住民投票条例 栃木市議会基本条例 空き家等の適正管理及び有効活用に関する条例 栃木市自然環境等と再生可能エネルギー発電設備設置事業との調和に関する条例 栃木市地域支え合い活動推進条例 栃木市移住体験施設条例 栃木市企業立地促進条例 栃木市中小企業・小規模企業の振興に関する条例 栃木市共生社会実現のための障がい者差別解消推進条例 栃木市手話言語条例 栃木市赤ちゃん誕生祝金条例
ふるさと納税に関する取り組み

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22㎡使用した場合の月額) 栃木ガス:5710円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 栃木市:2502円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 栃木市:2679円
住民票交付手数料 200円
※コンビニ交付200円。窓口300円。

ゴミ・インフラ

家庭ごみ収集 無料
指定ゴミ袋の価格 市場価格
家庭ごみの分別方式 4分別12種〔可燃ごみ 資源ごみ(新聞・折り込みチラシ、雑誌・その他の紙、ダンボール、紙パック、空カン・空ビン、ペットボトル・食品用トレイ、小型家電) 不燃ごみ(陶磁器・かたいプラスチック・その他、スプレー缶・カセットガスボンベ) 有害ごみ(乾電池・体温計・使い切ったライター、蛍光管)〕
粗大ごみ収集 あり
※有料。戸別収集。

安心・安全

ハザード・防災マップ https://www.city.tochigi.lg.jp/soshiki/12/15881.html

育児・健康

結婚・育児

子育て関係の独自の取り組み (1)中学校3年生までの現物給付による医療費助成。(2)こどもサポートセンターの設置。(3)予防接種情報提供アプリの導入。(4)第3子以降の児童の保育料無料。(5)婚姻歴のないひとり親世帯の保育料の減免。(6)妊産婦の歯科健診1回無料。(7)産前産後サポート事業(助産師による母乳相談、多胎児交流会等)。(8)新生児聴覚検査費用の公費負担。(9)産後ケア事業(短期入所型・通所型・居宅訪問型)。(10)子ども食堂開設運営補助金。(11)妊産婦医療費助成。(12)ファミリーサポートセンターの設置。(13)3歳児健康診査眼科検査における屈折検査の実施。(14)子どもの居場所運営委託。(15)3〜5歳児の副食費の減免範囲を拡大。
乳幼児・子供医療費助成 通院 対象年齢 中学校卒業まで
自己負担 自己負担なし
所得制限 所得制限なし
保育所入所待機児童数 1人

教育

乳幼児・子供医療費助成 公立幼稚園数(国立を含む) -
私立幼稚園数 5個
小学校 小学校数 30校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 21.60人
中学校 中学校数 15校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 24.30人

※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
(データ提供:生活ガイド.com)

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