伊勢崎市の暮らしデータ
伊勢崎市
えがお咲く未来へ 持続可能な共生都市 いせさき 伊勢崎市は伝統織物「伊勢崎銘仙」で知られ、かつては繊維産業等の軽工業が産業の中心でしたが、日本の産業構造の変化に伴い、繊維産業を支えた優れた製造技術を基盤として、機械器具製造業等の重工業へと柔軟に移行し、飛躍的な発展を遂げてきました。現在では、自動車交通の利便性に優れた立地的優位性を生かして産業団地などを整備し、製造業を中心に各種産業の集積が進んでいます。
- ● 都市宣言
- 人権尊重都市宣言 スポーツ都市宣言 安心安全都市宣言 核兵器廃絶平和都市宣言
- ● 友好・姉妹・親善都市他
- 中国・馬鞍山市 アメリカ・スプリングフィールド市 新潟県・長岡市寺泊地域
| 市区役所所在地 | 伊勢崎市今泉町2-410 |
|---|---|
| 公式ホームページURL | https://www.city.isesaki.lg.jp/ |
| 総人口 | 211,850人 |
| 人口増減率(2015年/2020年) | 101.5% |
| 物産・名産物 | 伊勢崎銘仙 おっきりこみ 焼きまんじゅう いせさきもんじゃ 伊勢崎市ブランド野菜 はた織りこまち 千夏 千秋(枝豆) 京香 甘久郎(牛蒡) Milky Cherie81 Milky Cherie86(米) 権太夫(下植木葱) OLDIE(人参) 美麗(いちご) Julia675 Julia775 Julia875(トマトおよびミニトマト) |
| 主な祭り・行事 | 境ふるさとまつり あずま夏まつり いせさきまつり 赤堀まつり 花火大会 華蔵寺公園花まつり いせさき産業祭 農業まつり いせさき初市 グリーンフェスタ 花と緑と環境フェア 市民交流まつり 市民ボランティアフェスティバル WORKWORK☆フェス |
| 出身著名人 | 金井烏洲(南宋画家) 町田佳聲(民謡研究家) 礒部草丘(日本画家) 神谷郁代(ピアニスト) 田島弥平(養蚕家) 中島徳蔵(倫理学者) 鈴木惣太郎(野球評論家) 大木雄二(児童文学者) 森村酉三(鋳金工芸家) 横堀真太郎(童謡作家) 横堀恒子(作詞家) 田島弥太郎(遺伝学者・農学博士) 昭和こいる(漫才師) 塩崎啓示(ミュージシャン) 真一ジェット(ミュージシャン) 重田雅俊(ミュージシャン) 島田ちえ(漫画家) くらっぺ(漫画家) 荒川三喜夫(漫画家) 栗原正峰(書道家) 角田真住(起業家) 小倉しんこう(音楽作家) 和田颯(パフォーマー) |
| 市区独自の取り組み | 高齢者が地域社会の担い手としてより長く元気に活躍できる社会の実現を目指し、伊勢崎市高齢者が生き生きと活躍できる社会の実現の推進に関する条例を制定している。市独自の取組として、いせさきGXを推進している。GXとは「Green Transformation」の略語で、経済産業省は、「脱炭素社会の実現のために、化石エネルギー中心の産業構造・社会構造をクリーンエネルギー中心に転換するもの」と定義している。いせさきGXは、「脱炭素に限定せず、一般的な環境問題への対応として、あらゆる主体が進める全ての取組を環境配慮という観点から検討・実行するもの」と定義し、この考えの下で市が行う全ての取組を進める。 |
| ふるさと納税に関する取り組み |
公共料金
| ガス料金(22㎡使用した場合の月額) | 伊勢崎ガス株式会社:4424円 | |
|---|---|---|
| 水道料金(口径20mmで20m3の月額) | 伊勢崎市:3190円 | |
| 下水道料金(20m3を使用した場合の月額) | 伊勢崎市:2453円 | |
| 住民票交付手数料 | 200円
※コンビニ交付200円。窓口300円。 |
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ゴミ・インフラ
| 家庭ごみ収集 | 無料 | |
|---|---|---|
| 指定ゴミ袋の価格 | 市場価格 | |
| 家庭ごみの分別方式 | 【伊勢崎・赤堀・東・境地区】11分別18種〔もえるごみ もえないごみ プラスチック製容器包装 びん 缶 ペットボトル 古紙類(新聞、雑誌、段ボール、雑がみ、紙パック) 衣類 廃食用油 有害物(蛍光管、電池類、水銀式体温計) 危険物(カセットボンベ・スプレー缶、ライター)〕 | |
| 粗大ごみ収集 | あり
※無料。【伊勢崎・赤堀・境地区】1回/月。【東地区】6回/年。 | |
安心・安全
| ハザード・防災マップ | https://www.city.isesaki.lg.jp/soshiki/somubu/anzen/bousai/2060.html | |
|---|---|---|
結婚・育児
| 子育て関係の独自の取り組み | (1)妊婦歯科健康診査。(2)伊勢崎市ワクチン&子育てナビ(予防接種スケジュール管理システムと子育て情報提供サービス)。(3)放課後児童クラブ(公設)利用者負担金減免。(4)放課後児童クラブ(民設)利用者負担金助成。(5)第3子以降の副食費助成。(6)市内保育所、保育園、幼稚園、認定こども園を巡回する5歳児健康診査を実施。(7)おたふくかぜ予防接種費用の一部助成。(8)第3子以降の保育所利用者負担無料化。 | ||
|---|---|---|---|
| 乳幼児・子供医療費助成 | 通院 | 対象年齢 | 18歳3月末まで |
| 自己負担 | 自己負担なし | ||
| 所得制限 | 所得制限なし | ||
| 保育所入所待機児童数 | - | ||
教育
| 乳幼児・子供医療費助成 | 公立幼稚園数(国立を含む) | 7個 |
|---|---|---|
| 私立幼稚園数 | 6個 | |
| 小学校 | 小学校数 | 23校 |
| 公立小学校1学級当たりの平均児童数 | 22.10人 | |
| 中学校 | 中学校数 | 12校 |
| 公立中学校1学級当たりの平均生徒数 | 25.90人 |
※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
(データ提供:生活ガイド.com)
