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枚方市の暮らしデータ(公共料金/子育て/教育) 枚方市の暮らしデータ

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枚方市

だから、枚方 / 好きになってくれるなら みーんな、枚方家族! / マイカタちゃいます、ひらかたです。 枚方市は、大阪と京都の中間に位置し、市の東側は生駒山系の里山とともに自然豊かな環境を有し、西側は江戸時代には京街道の宿場町と淀川舟運の中継港があったことから、交通の要衝として発展した歴史を持ち、現在も通勤に便利で人気の観光地も近いなどアクセスの良さが魅力です。市の中心である枚方市駅周辺では、2021年に文化芸術拠点となる枚方市総合文化芸術センターが開館、2024年には市民窓口や生涯学習交流センター、図書館などの行政サービスフロアと、商業施設、ホテル、枚方市駅と一体となった複合施設「ステーションヒル枚方」がオープンするなど、都市的な便利さに歴史や自然など多様な魅力を併せ持つまちとして発展を続けています。

● 都市宣言
交通安全都市宣言 精神衛生都市宣言 暴力排除都市宣言 非核平和都市宣言 人権尊重都市宣言 健康・福祉推進都市宣言
● 友好・姉妹・親善都市他
中国・上海市長寧区 オーストラリア・ローガン市 韓国・全羅南道霊岩郡 高知県・四万十市 北海道・別海町 沖縄県・名護市 北海道・伊達市 奈良県・天川村 長崎県・波佐見町 香川県・高松市塩江地区

基本データ

市区役所所在地 枚方市大垣内町2-1-20
公式ホームページURL https://www.city.hirakata.osaka.jp/
総人口 397,289人
人口増減率(2015年/2020年) 98.3%
物産・名産物 ごんぼ汁(伝統食) くらわんか餅 くらわんか煎餅 菊人形味噌 あかつき(和菓子) 枚方くらわんか酒(日本酒) 河内そうめん すもも 家具
主な祭り・行事 ひらかた菊フェスティバル(ひらかた菊花展、枚方宿街道菊花祭、市民菊人形展) ひらかた七夕まつり 枚方まつり 淀川舟運イベント 友好・交流都市物産展 枚方宿くらわんか五六市 枚方宿みなと五六市 ひらかたファミリーフェスタ よどがわアクティビティくらわんか ひらかた将棋イベント ひらかた人形劇フェスティバル 市民総合文化祭 枚方ラグビーカーニバル
出身著名人 岡田准一(元歌手・俳優) 森脇健児(お笑い芸人) 新井場徹(元サッカー選手) ミロコマチコ(画家) 真戸原直人(ミュージシャン・アンダーグラフ) 中原一真(ミュージシャン・アンダーグラフ) ハイヒールリンゴ(お笑い芸人) 森繁久彌(俳優) 佐藤康光(棋士) 辰巳琢郎(俳優) 辰巳満次郎(能楽師) 五嶋みどり(ヴァイオリニスト) COWCOW(お笑い芸人) なすなかにし(お笑い芸人) 木崎太郎(お笑い芸人・祇園) 仁村紗和(女優) 翼和希(女優・OSK歌劇団) 川崎麻世(俳優) 大塚達宣(バレーボール選手)
市区独自の取り組み 枚方市駅周辺の再整備 文化芸術拠点である総合文化芸術センター 市の事業への参加を促すひらかたポイント制度 保育所保育料第2子の無償化 ひとり親家庭への支援 子どもがわくわくする公園の整備 小学校給食の無償化 エレベーター設置等学校環境の充実 総合型放課後事業における三季休業期の昼食サービスの実施 良質な水道水の安定供給と災害に強い下水道の構築 「新婚等新生活支援補助金」や「若者世代空き家活用補助制度」による移住・定住支援 予防接種スケジュールを自動でできる子育て応援アプリ 連絡帳機能や写真映像の共有ができる保育所・幼稚園等の保護者アプリ 市内図書館へのICタグシステムの導入推進 ひらかたゼロカーボンの推進 ひらかた万博の推進
ふるさと納税に関する取り組み

住まい・暮らし

公共料金

ガス料金(22㎡使用した場合の月額) 大阪瓦斯株式会社:4544円
水道料金(口径20mmで20m3の月額) 枚方市:2290円
下水道料金(20m3を使用した場合の月額) 枚方市:2618円
住民票交付手数料 200円
※コンビニ交付200円。窓口300円。

ゴミ・インフラ

家庭ごみ収集 無料
指定ゴミ袋の価格 指定ごみ袋なし
家庭ごみの分別方式 4分別6種〔一般ごみ 空き缶・びん・ガラス類 ペットボトル・プラスチック製容器包装、紙類(新聞紙、段ボール、雑誌・雑がみ)〕 拠点回収:使用済小型家電 水銀使用廃製品 紙類
粗大ごみ収集 あり
※【粗ごみ】無料。事前申込制(電話・インターネット・FAX)。6点/回(月1回)まで。【大型ごみ】有料。事前申込制(電話・インターネット・FAX)。6点/回(月1回)。【臨時ごみ】有料。事前申込制(電話・FAX)。「粗ごみ」・「大型ごみ」の申し込み点数がそれぞれ6点を超える場合や同一月にそれぞれ2回以上申し込む場合、「臨時ごみ」として取扱いとなり、有料となる。

安心・安全

ハザード・防災マップ https://www.city.hirakata.osaka.jp/0000017941.html

育児・健康

結婚・育児

子育て関係の独自の取り組み (1)保育所(園)ふれあい体験(生後5〜8ヶ月に1回と1歳誕生月に全親子対象に保育所訪問。1歳誕生月に読み聞かせと絵本プレゼントを行う枚方版ブックスタート実施)。(2)ふれあいルーム(図書館等で月2〜4回親子交流や本とふれあいの場)。(3)スマホアプリ「スマイル★ひらかたっ子」を対象者にプッシュ通知で情報発信。(4)3歳までの多胎児がいる家庭を対象に年間10回までのホームヘルパー派遣と年間20時間分までのファミリーサポートセンターの利用料補助を実施。(5)全児童が自主的自由に遊べる場として学校一部を開放する「放課後オープンスクエア」を市立44小学校で開室。傷害保険等実費負担は年間1,000円。(6)公立保育所等で定額制「おむつのサブスク」、「ふとんのサブスク」を本格導入し通園時の負担を軽減。
乳幼児・子供医療費助成 通院 対象年齢 18歳3月末まで
自己負担 自己負担あり
所得制限 所得制限なし
保育所入所待機児童数 -

教育

乳幼児・子供医療費助成 公立幼稚園数(国立を含む) 6個
私立幼稚園数 13個
小学校 小学校数 45校
公立小学校1学級当たりの平均児童数 20.10人
中学校 中学校数 21校
公立中学校1学級当たりの平均生徒数 27.00人

※提供データには細心の注意を払っておりますが、調査後に変更がある場合があります。 最新の情報につきましては各市区役所までお問い合わせください。
(データ提供:生活ガイド.com)

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