home 街ピタ ピタットハウス

街情報武雄市

武雄市は、2006年3月1日に旧武雄市、山内町、北方町の1市2町が合併して誕生し、9つの町(武雄町、橘町、朝日町、若木町、武内町、東川登町、西川登町、山内町、北方町)から成り、2016年合併10周年を迎えました。佐賀県の西部、佐賀市と長崎県佐世保市の中間に位置する人口約4.9万人の町で、町の中心には開湯以来1,300年経つ武雄温泉があり、この温泉には日本銀行や東京駅の設計を行った辰野金吾設計の楼門があり、国の重要文化財に指定されています。

公式ホームページ
http://www.city.takeo.lg.jp/
特産品
武雄育ちのレモングラス 黒商品(黒米、黒麺類、黒米パン等) 若楠ポーク 猪肉 佐賀大豆フクユタカ商品 橘産さがびより きゅうり しょうが 茶 弓野人形 武雄焼
市区独自の取り組み
武雄市定住特区

投稿記事一覧

  • 全て表示
  • 住まいの情報
只今、掲載する記事はございません。
page top